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趣味と物欲

博多天神界隈を本と文房具(万年筆とインク)と電子ガジェットを探して徘徊しています。

プラチナ クラシックインクに入れ替えるために万年筆をしっかり洗浄しました。

これまで妻の使う万年筆のインクは、私がご当地インクを買ってきたものの、あまり減らないので、せっせと使ってくれていたセーラー系の染料インクでした。 しかし、せっかくなのでプラチナ クラシックインクを使ってみたいというので、入れ替えることにしま…

BUNGBOXオリジナル 輪島蒔絵コンバーター 錦鯉をプラチナ 本栖 万年筆に合わせました。

この間、表参道の方のBUNGBOXにお邪魔したときに購入したBUNGBOXオリジナル 輪島蒔絵コンバーターを本栖 万年筆に入れました。 金魚と悩みましたが、より縁起が良い感じがする錦鯉にしました。 この蒔絵を描いた職人さんの略歴も、小さい賞状みたいな紙が付…

神戸ペンショーで購入したシュナイダーの万年筆が調子良くて、ペンケースに定着しました。

神戸ペンショーから1月以上経っていますが、ペンケースの定番となり、使い込んで来たのでシュナイダー (Schneider) の万年筆をご紹介。 神戸ペンショー2日目のみ参加してきました。 - 趣味と物欲 シュナイダーの万年筆はBASEというモデルで、輸入販売元のジ…

プラチナ製 WAGNER11周年記念萬年筆が届きました。

プラチナ製 WAGNER11周年記念萬年筆がうちにも届きました。 その特徴は企画された森師匠のブログに詳しいですが。 万年筆評価の部屋:萬年筆研究会【WAGNER】11周年記念萬年筆の全貌 キャップや首軸は濃い紫、同軸は薄い紫で、デザインだけでなく「インクの汚…

ノバオレンジのプレジールにプレピーから極細ペン先を移植したら調子良い。

神戸ペンショーで、ドミニク・フォンデさんに彫刻 (ドリルエングレーヴィング) してもらったプラチナ プレジールのノバオレンジ、中字を選びましたが、使うシーンを考えたら細字の方が良かったかな? pgary.hatenablog.com ペン先はプレピーと同じなので、プ…

サンスターと国内万年筆メーカーコラボのガンダム万年筆はプラチナが一番ガチでした。

第1弾のセーラーとのコラボは、シャアのシャーペンとセイラの万年筆って駄洒落かいっ!と、赤ばかりの2+1多機能ペンと鉄ペンのセイラ万年筆で6,912円。駄洒落だな〜と言いつつ持っています^^; シャアペン&セイラ万年筆セットを商品化した心意気に乾杯 - 趣…

神戸ペンショー2日目のみ参加してきました。

神戸ペンショーのアナウンスが色々なブログで始まった頃、奥さんに駄目元で聞いてみたら、「行ってくればいいやん」とすんなりOKが出たので、いそいそと新幹線の切符を予約しました。博多〜新神戸は「スーパー早特きっぷ」で片道10,290円ですが、2週間前まで…

九州ローカルの番組で、ルビーのペン先を使った屋久杉万年筆が紹介されていました。

日曜朝の九州ローカルの15分番組「世界一の九州が始まる」で「屋久島 千年の森の万年筆」が放送されていました。 たまたま妻が気づいて録画してくれたので見ることができました。 世界一の九州が始まる :: 2017年1月8日放送分 秋田研磨工業という会社が、ル…

2017年、新しく6本の万年筆にインクを入れました。

違うメーカーの万年筆でテストをしようと、洗って保管していた万年筆から6本選んできました。 左から順に、 ペリカン M400 F セーラー×趣味の文具箱 プロフェッショナルギアスリム 長刀ふでDEまんねん 趣味の文具箱限定ブルー プラチナ×WAGNER 2015年限定 10…

ダイソーのパンチとタックシールで万年筆に入れているインクが一目で分かるように工夫する。

ダイソーでピンと来て、クラフトパンチと剥がせるタイプのタックシールを買ってきました。 万年筆やボールペンでタックシールをチャカチャカ塗って、クラフトパンチで打ち抜いてペンに貼ります。 最初は打ち抜いてから、塗ってみたのですが、手がベタベタに…

FRISKが120%ブーストしたら万年筆インクカートリッジケースとして更に有能になった。

FRISKが120%ブーストってことで (FRISK Japanese Official Website) でかくなりました。 中のタブレットが大きくなっただけかと思っていたらケースも大きくなっていました。 以前フリスクのケースを万年筆インクカートリッジのケースとして再生する記事を書…

3千円台で買える金ペンの14kスタンダートとセレモは従兄弟ぐらいには似ている。

最近はメインで使うことはなくなってしまいましたが、プラチナの14kスタンダードは私が自分で購入した2本目の金ペンです。 鹿児島に本社のある「文具のしんぷく」から、デッドストックのプラチナポケット万年筆を通販で購入したときに、一緒に購入したんだっ…

パイロット カスタム845 FA 10号ニブ、742の首軸を845と交換

下手な字なりに、フォルカン (FA)の力の入れ方、抜き方が分かってきた感じがしています。 今は743より柔らかいという742のFAを使っていますが、どうせなら一番良いFAが欲しい。そうなるとアサヒヤ紙文具店の朱漆845かとページを見てみたら、現在品切れで価格…

ダイソーのルーターでキャップレス マットブラックを金ピカに

ダイソーでルーターを買ってきました。ルーター本体は800円とダイソーの中では高級商品です。交換ヘッドも色々買ってきました。 交換ヘッドなどの小さな部品が散逸しないように、トレー付きケースも買いました。 ルーターを何で買ってきたかと言うと、キャッ…

山根一眞 氏の万年筆

「かわるビジネスリュック」に戻ってきたとき、電子ガジェットの類をカバンに詰め込みたくなるのは、「山根一眞 氏のスーパー書斎の仕事術への憧れの残滓なのでしょう」ということを書きました。 それからスーパー書斎シリーズを久し振りに読みたくなって、…

カヴェコスポーツ万年筆用ミニコンバーター2を購入

久し振りに天神の丸善に行って、何かないかショーケースの中をじっくり見ていたら、カヴェコスポーツ万年筆用ミニコンバーター2を発見。お値段はCON-70と同じ700円です。 ショーケースの展示は3本だったけど、お店の方にお願いしたら、カウンターの裏から出…

「モリソン万年筆&カフェ」のクラウドファンディングが明日で終わり。

Makuakeで募集されていた「モリソン万年筆&カフェ」のクラウドファンディングが明日で終了です。 www.makuake.com 奈良県御所市のモリソン万年筆の本店あとの町家を、昼は町家カフェ、夜は和風バーとしてオープンするための資金集めだそうです。出資した方…

WAGNERインクは念のためにピンクゴールドメッキの万年筆では使用されないでください。

配布されたWAGNERインクに関しては自分でも使ってみて、配布後も継続的にチェックをしています。 今年配布された茶黒をWAGNER2015万年筆に入れて使っていたのですがメッキが剥がれているのに気づきました。 以前は他のインクを入れていたこともあるので、因…

シェーファー タルガにインスパイアされたっぽいセーラーの万年筆

万年筆の整理をしていたら、すっかり忘れていたセーラーの万年筆が出てきた。訳も分からず闇雲に集めていたころの名残りだけれど、いま改めてみるとシェーファーのタルガを意識しているんだなと分かります。 特に天冠側から見るとそっくりです。 さすがにホ…

福岡天神に新しくできた万年筆ショップ KA-KU福岡店をのぞいてきました。

福岡に新しく万年筆を扱うお店ができたと話題のKA-KU福岡店をちょっとだけのぞいてきました。 場所は西通りよりもだいぶ下って大正通りに近いところなので、丸善、とうじ、INCUBEあたりの天神中心からは結構歩きます。 お店の中のディスプレイは壁面にずらっ…

カヴェコスポーツ万年筆とシャープペンシルのサンコイチセット

ペリカンのM205トープを探しているときに、グレーの万年筆ということで買ってしまっていたKaweco Sport、後からケース付のセットがあることを知り、シャープペンシルとケースを買い足してサンコイチのセットにしてしまいました。 pgary.hatenablog.com 掌に…

他にFLEXニブの万年筆持ってなかったか探したらPILOT SUPER 250 FALCONがあった。

スティピュラのフレックスニブ万年筆が思いのほか気持ちよく書けたので、他の柔らかニブの万年筆を探したら、PILOT SUPER 250 FALCONが出てきました。 Stipula Splash Flex nib万年筆はどれくらい柔らかくてフレキシブルに書けるか試してみた。 - 趣味と物欲…

とうじの万年筆クリニックチラシ

福岡ビル1Fにある福岡の文具店の老舗「とうじ」主催の万年筆クリニックの案内チラシが出ていました。 6月24、25日にアクロス福岡1Fであるそうです。ペンドクターはとうじの店長とチーフです。 店長は日に2,3本調整しているそうです。「とうじ」や「JULIET's…

Stipula Splash Flex nib万年筆はどれくらい柔らかくてフレキシブルに書けるか試してみた。

期限切れしそうな楽天ポイントが結構あったので、ワンチャさん (世界の筆記具専門店【Wancher】)でつい購入してしまった万年筆「STIPULA SPLASH PISTON FLEX NIB」は、回転吸入式ですが、中の機構は、やはりワンチャで売っているパキスタンのDOLLARペンに似…

伊勢志摩サミットのお土産で急に注目を集めた象嵌光助の万年筆

この間、熊本応援セットの万年筆として紹介したばかりの象嵌光助の万年筆が、伊勢志摩サミットのお土産になり注目を集めました。 pgary.hatenablog.com 通販では品切れのところも多いようですが、私は水前寺公園のお土産物屋の店頭で購入しましたので、直接…

万年筆にこだわるのを止めたら情報カード用ジョッターはASHFORD Lofferが良い感じです。

情報カード用のジョッターを何種類か併用していますが、一番使うのは、胸ポケットに入れてTo Doを管理している方眼カード用のジョッターです。これまでは万年筆で書くことにこだわっていたので、ジョッター + 胸ポケットに万年筆というセットで、ジョッター…

歴博のippiボックスメモをおヒョイさんのように使いたい。

歴博の万年筆展のippiボックスメモ、一枚一枚活版印刷されていて、ちょっとよいお値段なのですが、見た瞬間に、趣味の文具箱 Vol.13の藤村俊二さんのこの記事を連想させられました。 藤村さんのは、葉巻の中敷の紙で、この紙にその日心に残った一言を書き残…

「お気に入りの文房具」のお題にペンケースの中身晒し&筆箱定点観測

お題「お気に入りの文房具」 お気に入りの文房具は入れ替わりがそれなりに激しいですが、現在のお気に入りはペンケースの中身が表しているので、ペンケースの中身晒し&筆箱定点観測です。 万年筆以外も入れるペンケースとしては「つくしペンケース」が好き。…

パイロットのデスクペン DP-500は廃盤ですが、丸善に赤軸が残っていました。

ペン先を差し替えできる色々な万年筆を金ペンにして遊んでいたときのこと、デスクペンタイプが意外に書き味が良いことに感銘を受けて、デスクペンでは珍しい金ペンのパイロットDP-500を確保していました。 pgary.hatenablog.com デスクペンは、FやEFを買う人…

ぺんてる トラディオ四兄弟 (万年筆、プラマン、ローラーボール、シャープペンシル)

文房具カフェで、ぺんてる トラディオの万年筆を取扱い開始と話題になっていたので、うちにある四兄弟を出してきました。 Euro Pentel トラディオ 万年筆 アース|文房具カフェ 公式オンラインストア bc official online store 万年筆とプラマンとローラーボ…

熊本応援万年筆とインクセット

実家とか親戚とか知人とか熊本の北から南まで存在しているので、まったく他人事ではありません。 熊本へのエールを込めて、象嵌光助(プラチナ萬年筆社 萬年筆)の肥後象嵌万年筆と上通の文具店 甲玉堂(甲玉堂の「文ブロ具」)のオリジナル万年筆インク「武者が…

8の字旋回でロットリング コア万年筆も生き返りました。

8の字旋回を覚えてからというもの、これまで書き味が気にいらなくて放り出していた鉄ペン先の万年筆を引っぱり出し、調整して使っています。 趣味の文具箱vol.36のペン先屈伸運動と8の字旋回をやってみた。 - 趣味と物欲 ロットリング コアも8の字旋回で生き…

ペリカンM205トープってネズミじゃなくてモグラ色ですか。

トープって地味なグレー色だし、しばらく眼中にまったく無かったのですが、その地味さが気になりだした頃には、通販ではまったく見なくなりました。 何故こんな地味な色が限定品に採用されたのかと思ったら、トープは2015年春の流行色で、フランス語でモグラ…

カスタムレガンス(現行品)のキャップ修理を断念しました。

奥さんが使っていたカスタムレガンス*1、キャップを開けたらパキッとリングが取れてしまったというので、パイロットに修理見積りを依頼していました。 リングの接着ですめば1,080円とのことだったのですが、キャップの交換が必要とのことで10,280円になると…

万年筆の生活誌 ―筆記の近代― 企画展示図録を購入しました。

和田さんのブログで展示会会場に行けない方でも、と図録をお薦めされていましたので、通信販売に注文していました。 blog.sprg.jp 非常に内容の濃い図録です。今まで見たことがない画像がたくさん載っています。特に蒔絵万年筆の図柄を全面見せるために、回…

趣味の文具箱vol.36のペン先屈伸運動と8の字旋回をやってみた。

趣味の文具箱の最新号はvol.37ですが、vol.36に森さんが書かれていたペン先調整をやってみました。調整したのはTWSBI530の鉄ペン先のMとB、自作の古典ブルーブラックを入れてテストしています。書き味は悪くないのですが、少しザラザラする気がするので、ち…

天神丸善のハイエースネオクリアのすごいパッケージング

下記の記事では、天神の丸善ではハイエースネオクリアを売っていないのでAmazonで購入したと書きましたが、この前の日曜に見たらたくさんありました。 pgary.hatenablog.com 新たに入荷したのか、今まであるのに気づかなかったのか、吊しのハイエースネオが…

ハイエースネオ クリアにセーラーの顔料インクを入れて超実用ペンにしてみよう。

軸やペン芯を透明樹脂で作ったハイエースネオ クリアはインクの色がきれいに見えるので、店頭で見つけたら買おうと丸善などをのぞいていたのですが、ハイエースネオはあってもクリアの方はまったく見かけません。 ハイエース ネオ クリア万年筆 | セーラー万…

プレピーのアイドロッパー化にはOリングはやっぱり必要だった。

大量に採点するとき、以前はペン先調整を兼ねて太字の万年筆を使っていたのですが、最近はその余裕が無くなり、ぺんてるサインペンでがしがし○付けしてます。 まだたくさん残っているのにサインペンがカスカスになってきたので、プラチナ プレピーのサインペ…

細軸で鉄ペンだけど特殊ペン先のヤングプロフィットが面白い。

万年筆がもっと実用品だったころは、細軸やショートタイプの万年筆にも色々なペン先のものがあったようですが、今は万年筆は万年筆らしく見える太軸のものが主流ですから、細軸のものにはあまりペン先のバリエーションがありません。 そんな中、セーラーのヤ…

趣味の文具箱がkindleで108円かと思ったら更に21pt付きで実質87円なんですけど。

インク特集号だけでも買おうかと検索したら、趣味の文具箱のVol.26〜32まで、kindleで108円なんですけど、安〜ぅうとまとめて買おうとして、よくよく見たら、1冊に付き21pt付くので実質87円になるみたいなんですけど。 何があったんだ!? 最初は、とりあえ…

遅ればせながら趣味の文具箱 Vol.36の感想です。その1

趣味の文具箱 Vol.36は「万年筆インクに夢中!」というインク特集でした。趣味文のインク特集はVol.32以来なので、約1年振りのインク特集となります。 1年くらいでは、そんなに目新しい話も無いんじゃないかと思っていたのですが、この1年の間に新発売された…

インクの説明書の訳はモンブランでも間違うという話

インクに関する訳では、ローラ&クライナーが顔料か染料かという話のときに、英語やドイツ語のパンフレットと、日本の代理店が言っている意味が違うのが気になりました。 pgary.hatenablog.com この件は結局、げんきざっくざくの鈴木さんがローラークライナー…

モンブランのパーマネントブラックが顔料か染料のどちらかと言えば、、、。

白星さんのところで話題になっていた、モンブランのパーマネントブラックは顔料なのか問題。blog.livedoor.jp モンブランのパーマネントブラックとペリカンのブルーブラック (古典ブルーブラック) を混ぜても、プラチナカーボンブラックのように沈殿しなかっ…

ワンコインで買えるOHTOの1本挿しレザーペンケース

丸善をうろうろしていたら、オート (OHTO) のペンケースを見つけました。値札を見ると驚きの500円! Amazonの商品紹介によると、W35mm×D25mm×H150mmの大きさで、表はリサイクルレザー、裏の赤いところは合成皮革だそうです。 万年筆を入れるには、ちょっと小…

スーベレーン800 バーントオレンジっぽい色のペリカンのアンティーク万年筆

Souverän® 800 burnt orangeは良い色の配色ですね。これは欲しいなあ〜と、指を咥えて眺めてます。 フルハルターさんのところでは、モンブランのヘミングウェイとの比較がされていますが、微妙に色合いは違うようです。 特別生産品 「スーベレン800 バーント…

3Dプリンタで作る取って付きkakunoのキャップを改良してみた。3本目

前回作った、取っ手のついたkakunoのキャップを「しばらく使ってみることにします」と言っていましたが、どうしてもキャップが緩いので、作り直すことにしました。 3Dプリンタで取って付きkakunoのキャップを作ってみた。2本目 - 趣味と物欲 内径を微妙に小…

3Dプリンタで取って付きkakunoのキャップを作ってみた。2本目

kakunoのキャップの1本目は、取り敢えず筒を作ってキャップになるかだけ試してみましたが、今回は取っ手を付けてみました。 3Dプリンタで試しにkakunoのキャップを作ってみた。 - 趣味と物欲 前回買おうか検討していたAutodesk 123D Designの本のうち、自宅…

日経アソシエの万年筆、軸や書き味は悪くないけど、ペン先はやはりそれなりの仕上げ。

日経ビジネスアソシエの付録の万年筆、軸はあまり見ない色できれいですし、嵌合式キャップの開け閉めも硬すぎず、感触も悪くない。紙の本が750円で、kindle版が650円ですから、100均より安いペンだと思えば上等だと思います。 書き味もペン先の太さとフロー…

3Dプリンタで試しにkakunoのキャップを作ってみた。

他の方が作られたデータを印刷するだけでなく、自分でデザインしてみたいと思いましたが、CADなど触ったこともないので凝ったことは無理です。最終的に作ってみたいのは、Pjotr | Exclusive Fountain Pens |のような万年筆なのですが、ネジを作るスキルは当…