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趣味と物欲

博多天神界隈を本と文房具(万年筆とインク)と電子ガジェットを探して徘徊しています。

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アスコルビン酸による古典ブルーブラックの洗浄には、pHよりも還元性の寄与が大きい。

古典ブルーブラックインクの万年筆へのこびりつきを化学的に落とす話をFPNにも投稿してみました (Cleaning Method For Iron Gall Ink Using Ascorbic Acid - Inky Thoughts - The Fountain Pen Network)。日本だと、アスコルビン酸 (ビタミンC) が良いという…

WAGNER2014インクをどれにするかのアンケートが始まっています。

青黒、赤黒、黄黒から選ぶようになっています。 投票はこちらから → 万年筆の深窓:WAGNER2014インク・お伺い 青黒 (WAGNER2010,2012,2013):WAGNER九州大会に向けて万年筆用自作インクを仕込む - 趣味と物欲 赤黒 (WAGNER2012):ペントレ向けのWAGNER企画万…

古典ブルーブラックという便利な言葉

このブログでは、古典ブルーブラックインクを、「タンニン酸あるいは没食子酸および鉄イオンを含む万年筆用インク」と定義していますが、これらのタンニン酸鉄インクや没食子酸鉄インクを表す、古典ブルーブラックという単語は便利な言葉だと思います。 タン…

インクジェットプリンターで没食子酸鉄インク印刷2 iron gall inkでミクダヨー

インクジェットプリンターで没食子酸鉄インク印刷1の続きです。 前回プリンターのインクカートリッジに入れた透明な液は没食子酸の溶液なので、印刷しても、そのままでは色は出てきません。印刷したものに、塩化鉄の溶液を噴霧して発色させます。万年筆用の…

インクジェットプリンターで没食子酸鉄インク印刷1

インクジェットプリンターは最も安かったCanonのiP2700を購入、3800円くらいでした。PIXUS iP2700の発売開始は、価格.comによると、2010年2月下旬なのですが、未だカタログ落ちしていない現役の機種で、枯れていると言えそうです。安いというだけで選んだの…

没食子酸鉄インクで謹賀新年

明けましておめでとうございます。 前からアイデアだけはあたためていたのですが、新年を向かえ良い機会なので実際に試してみました。 何の変哲も無い画像ですが、没食子酸鉄インク (iron gall ink) を用いて、インクジェットプリンターで印刷しています。 …

日米Wikipediaの没食子インク (Iron gall ink) の内容の違い

日本版Wikipediaの没食子インク - Wikipediaの内容は、米国版のIron gall ink - Wikipedia, the free encyclopediaを訳したものだと思いますが、米国版の方は少し内容が改訂されています。 LAMYのブルーブラックに関しては、Lamy (discontinued in 2012)と改…

Seoul Pen Showでも黄黒完売

万年筆の深窓:Penhood & WAGNER 共催 第4回 Seoul Pen Show報告 ソウルで開催されているペンショーでも黄黒インクが完売したそうです。他に無い特殊な色なので完売したと聞いてホッとしました。

ローラ&クライナーのインクは水性顔料インクなのか、私気になります!

ローラー&クライナーは顔料インクということが紹介されていて、気になって、代理店の北晋商事のページを見てみると、ローラ&クライナーのインクは没食子インクのサリックスとスカビオサ以外、水性顔料インクと確かに書かれていました。これまで古典ブルーブ…

ソウルペンショー向けワグナーインクが発表。

Penhood & WAGNER 共催 第4回 Seoul Pen Show向けのワグナーインクが発表されました。 万年筆の深窓:第4回 Seoul Pen Showへ向けて 古典ブルーブラックなのに最初は黄色という、今まで作ったインクの中でも、最も尖ったインクですので、ウケるか心配です。 …

ミッドナイトブルーが非古典になったら、サリックスとスカビオサを混ぜたらいいかもね。

前々回、DIAMINEのRegistrar's Inkのペーパークロマトグラフィーをやりましたが、ローラ&クライナーのサリックスとスカビオサについても、二価鉄指示薬紙の試験しか公開していなかったので、普通のペーパークロマトグラフィーもやってみました。 右側のSalix…

こてこての古典のDIAMINEのRegistrar's Inkの普通のペーパークロマトグラフィー

DIAMINEのRegistrar's Inkはアメリカに居る時に購入して、日本に帰ってから、鉄イオンを確認するための二価鉄指示薬紙による試験はやっていたのですが、色素を分析するための普通のペーパークロマトグラフィーは、まだやっていませんでした。 ダイアミンのイ…

LAMYのボトルのブルーブラックが染料に変わっていることを自分でも確認してみた

「LAMYのボトルのブルーブラックが古典じゃなくなっていた件」でLAMYの代理店DKSHに確認はしていますが、自分でも確認してみました。 新しいLAMYブルーブラックボトルはAmazonで購入しました。瓶はまったく同じもの、箱は古い方のは捨ててしまっていたので確…

古典ブルーブラック1年間の耐光テスト結果

ロディアに書いて、北向きのガラス窓に貼ったまま放置していた古典ブルーブラックの筆記見本が、ちょうど1年間経過していました。 一番上に、2012.10.9と日付を書いているのは、顔料のプラチナ カーボンブラックで、さすがにしっかりと残っています。その下…

プラチナの万年筆用ボトルインク、容量2倍、価格は3倍になるらしい。

滋賀県の文具店 スミ利さんのブログに、プラチナの万年筆用ボトルインクの瓶が変更になるとの情報がありました。容量は2倍、価格は3倍になりますが、プラチナのインクは今までが安過ぎたとも言えるので、しょうがないのかなと思います。私は30mLの瓶ではブル…

万年筆用古典ブルーブラックの新色GreenとSepiaの筆記動画

こちらの記事(久しぶりに万年筆用古典ブルーブラックインクを調製 ワグナー九州大会でリクエストされた色?)で紹介しているインクの筆記動画です。色の変化がお分かりいただけますでしょうか?分かり辛いかな?一週間経った筆記見本はこんな感じになっていま…

久しぶりに万年筆用古典ブルーブラックインクを調製 ワグナー九州大会でリクエストされた色?

最近、万年筆用の自作インクを調製していなくて、ストックがつきて来たので久し振りに仕込みました。来月はWAGNERの九州大会があるので、前回の九州大会の時、リクエストのあったレーシンググリーンとセピアに挑戦。 左からグリーン、セピアのつもりです。一…

LAMYのボトルのブルーブラックが古典じゃなくなっていた件

2chの万年筆インク 51瓶目を読んでいたら、FPNにLAMYのボトルインクも古典じゃなくなったと書いてある (Wait, So My Lamy Bb Isn't Iron Gall?) というので調べてみました。 Googleで検索してみても、日本語ではなかなか情報に当たらないので、Twitterでつぶ…

プラチナ ミクサブルインクでレイクプラシッドブルーっぽいインクはできるかな?

いやまだ全然できてないんですけどね(^^; 万年筆評価の部屋:6月16日(日)は萬年筆研究会【WAGNER】 裏定例会@本郷台のコメント欄の話の続きです。 前回、レイクプラシッドブルーのペーパークロマトをやりましたが、その結果と、プラチナ ミックスフリーイ…

自作インクの黒鐵は煮詰まったレーシンググリーンに似ているかも。

先週あった万年筆研究会 WAGNERの九州大会で、モンブランのレーシンググリーンっぽいインクを作れないかと聞かれたのですが、自作の没食子酸インク 黒鐵 (くろがね) が結構似ているかもしれません。やはり九州大会の時に、花月さんに調整していただいたカス…

鉄ペンと古典ブルーブラックの話は、少なくともパイロットに関しては戦前に解決しているではないですか。

「タンニン酸あるいは没食子酸および鉄(III)イオンを含む万年筆用インク」である古典ブルーブラックインクは、安定化のために硫酸や塩酸を添加して、液性を酸性に調整してあります。そのために、「古典ブルーブラックは鉄ペンを腐食させるので使ってはいけな…

万年筆画家 古山浩一さんのWAGNER2013古典ブルーブラックインクを使った絵

ワーグナー2013インク使用報告: 【出店】町工場二階空目薬煙突工房 4/28/2013 古典インクで変色(黒化)が激しいので絵を書くには使い辛くて申し訳ないです。 ワーグナー2013インクの変化。: 【出店】町工場二階空目薬煙突工房 5/16/2013 これからどん…

石炭酸の香りするウォーターマンのブルーブラックと古典BBのライトインキ

「作家と万年筆展」の企画原案や「ペン!ペン!ペン!ファウンテンペン」などで万年筆界隈では知らない人はいないであろう足澤公彦さん (玉、琢かざれば、光なし) から、保存剤に石炭酸が使われている時代のウォーターマンのブルーブラックと国産のライトインキ…

WAGNER2013インク青黒と黄黒の記事

ペントレーディング東京で、WAGNER2013に採用された青黒と黄黒の記事が出ています。ご購入いただいた方々、ありがとうございます。 万年筆の深窓:【第13回ペン・トレーディング in 東京】:1日目速報 万年筆の深窓:WAGNER2013インク・完売御礼 万年筆の深窓:W…

古典ブルーブラックインクは酸化鉄を含むインクという違和感

古典ブルーブラックインクを説明するときに、よく使われるフレーズとして「酸化鉄を含むブルーブラック」というのがあるのですが、そのフレーズを聞くと何か落ち着かないものを感じます。酸化鉄と聞いて思い浮かぶのは、酸化鉄(II) FeO,酸化鉄(III) Fe2O3,…

没食子酸インクが青、赤、黄で3色揃うと混色の楽しみも増えるかも

手作りの没食子酸鉄インクは色素以外は同じ成分なので、古典インクですが混ぜることも可能です。青黒と赤黒だけだと混ぜた時のバリエーションが少ないですが、黄黒があるとグリーン系に振ることができるので、混色が実用的になってくると思います。 とりあえ…

手作り没食子酸鉄インク、Yellow Black、黄黒、黄昏などと呼ばれる万年筆用インクの動画

ペントレーディング in 東京向け、WAGNER2013インクの投票が始まっています (万年筆の深窓 WAGNER2013インク・お伺い)。結構「黄黒」に票が集まっているので動画をアップしてみました。没食子酸と鉄を使った、所謂、古典ブルーブラック系に属するインクなの…

年末の掃除で発見された、昔作った万年筆インクの色見本を作ってみた。

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。 新年初のブログネタを何にしようか探してみたのですが、ライフワークになりつつある万年筆用古典ブルーブラックインク(没食子酸鉄インク)の話題から、、、と言っても、年末の掃除の時に発見…

ペリカンのブルーブラックインクは米国では販売できない?

某所(というか2ch)のインクスレッドで話題になっていたので、それは知らなかった〜と検索しました。 Ink Nouveau: Pelikan Blue-Black is discontinued?....really?? Pelikan Blue Black Discontinued In The U. S. - The Fountain Pen Network FPNが阿鼻叫…

よく使うノートの紙が中性紙かBTB溶液でざっくりと調べる。

酸性紙と古典ブルーブラックインクの変色速度について調べた時の方法で、よく使っているノートの紙が中性紙かどうか、ざっくりと試験しました(酸性紙は古典ブルーブラックインクの変色を遅らせるが、暗号に使える程ではないようです。 - 趣味と物欲)。 紙片…

古典ブルーブラックインクによるインク焼けに関する現時点での一考察

古典ブルーブラックインクによる紙の腐食はインク焼けと呼ばれ、資料の保存や修復の現場で問題になっています。私が自作している万年筆用のインクは古典ブルーブラックインク(没食子酸インク, iron-gall ink)の一種ですから、作り始めた当初からインク焼け…

酸性紙は古典ブルーブラックインクの変色を遅らせるが、暗号に使える程ではないようです。

事の発端は、セーラーショップのスタッフブログの記事 そこで注目されたのが、古代より戦の時などの“暗号”に使われてきたインクでした。 固まりにくく戦場で用いられることが多かったそのインク、書いた時は無色透明、時間経過とともに酸化して黒く現れ、消…

プラチナの万年筆用インクカートリッジに自作古典ブルーブラック赤黒を入れて再生してみた。

コンバーターの代わりに、空になったカートリッジにインクを詰めて再利用するというのは、これまでにも見たことがありますが、それに合う蓋を探してきて、カートリッジインクとして再生するというのは新しいアイデアで、なるほど!と思いました。 ●アイディ…

万年筆用古典ブルーブラックインクのアスコルビン酸洗浄法に関するQ&A

1. 古典ブルーブラックでできる沈殿物や黒い滓は酸化鉄なの? いいえ、「タンニン酸あるいは没食子酸と鉄(III)イオンのキレート化合物」です。長いので、短く表記するなら「没食子酸鉄」とするのがよいでしょう。こちら(古典ブルーブラックインクの黒の色は…

現行の英雄のブルーブラックインクの古典度チェック

先日のWAGNER岡山大会でチェリーさんにいただいたインクを調べた結果、中国の英雄(HERO)製インクも鉄イオンを含む古典ブルーブラックインクであることが分かりました。ただ、チェリーさんにいただいたものは、箱にURLが書いてあるのでそんなに古いものでは無…

古典ブルーブラックインクの黒の色は鉄の錆の色?

古典ブルーブラックインクの筆記線は、空気中の酸素で徐々に酸化されて黒味が増してきますが、「結局この色は鉄の錆の色なんでしょうか」と聞かれて、ちょっと悩んでしまいました。趣味の文具箱 Vol.23に描いた化学式のように、水中では没食子酸とキレートを…

WAGNER岡山大会でチェリーさんにいただいた古典ブルーブラックインク3種

万年筆研究会WAGNERの岡山大会(2012-08-13 - 趣味と物欲)でぺん★ぱれーどっ!のチェリーさんからいただいたインクを紹介させていただきます。 中国の万年筆メーカー、英雄(ヒーロー)のインクです。 ポプラインクは大阪の堺にあった株式会社 日本ポプラ製のイ…

アスコルビン酸で古典ブルーブラックインクの筆記線は消えるか。

前回紹介した論文(2012-08-24 - 趣味と物欲)には、インク消しの処方が書かれており、A液:シュウ酸水溶液、B液:次亜塩素酸ナトリウム水溶液 となっています。シュウ酸は、アスコルビン酸、クエン酸と比較した記事(2012-07-17 - 趣味と物欲)に書きましたよう…

古典ブルーブラックインクに関する日本語の論文を紹介

検索していたら見つけたのでご紹介。没食子酸を用いた古典ブルーブラックインクとインク消しを自作する話です。高校の化学の先生が授業で使われたものなので、インクの自作を試みられている高校生の方にぜひ(^^)。 消えてしまったインクの話(ヘッドライン:化…

万年筆研究会WAGNERの岡山大会に参加してきました。

8月11日に開催されたWAGNERの岡山大会に参加してきました。 万年筆は増やさず我慢しました。ぺん★ぱれーどっ!のチェリーさんからブルーブラックインクを3本もいただいてしまいました。3本とも石炭酸の香りのするインクです。古典の試験などはまた次回に。私…

パイロットの古典ブルーブラック、古いものですので劣化しているものもあります。

先日、古典だったころのパイロット ブルーブラックを紹介させていただきましたら(パイロット高級インキ 古典ブルーブラックはやはりすごかった。 - 趣味と物欲)、その後入手されたりお試しされた方の話をブログやtwitter等で何件か聞きました。ただコメント…

アスコルビン酸の古典ブルーブラックインクの洗浄力をクエン酸やシュウ酸と比較する。

万年筆用の古典ブルーブラックインク (iron gall ink) によるペンサキの詰りや汚れを取るのに、アスコルビン酸 (ビタミンC) が有効であるという記事 (古典ブルーブラックインクの万年筆へのこびりつきを化学的に落とす。 - 趣味と物欲) を書いてから、多くの…

パイロット高級インキ 古典ブルーブラックはやはりすごかった。

古典ブルーブラックインクの自作を始めたきっかけは、万年筆評価の部屋のインキと科學の解説記事だったのですが、インキと科學で詳説されているパイロットの古典ブルーブラックインキは、これまで使ったことも見たことさえもありませんでした。Pen and messa…

モンブランのブルーブラックとミッドナイトブルーは全く同じなのか?

モンブランのブルーブラックがまだたっぷり残っているので、名前の変わったミッドナイトブルーを買うつもりは無かったのですが、ミッドナイトブルーになって色が変わったとか、耐水性が低下したという話もあるようなので、調べるために購入しました。 どちら…

市販の古典ブルーブラックインクは硫酸性か塩酸性か。

古典ブルーブラックについて検索してみると、鉄塩の種類を硫酸第一鉄 (硫酸鉄(II)) と書かれている場合が多いのですが、水溶性のFe2+の塩なら良いので、塩化第一鉄 (塩化鉄(II)) でも良いわけです。私も初期は、硫酸鉄(II)を使っていたのですが、古典ブルー…

没食子酸鉄インクとタンニン類鉄インクの違いについて。

パイロットの「インキと科學」では、古典ブルーブラックインクをタンニン類鉄インキ、タンニン酸鉄インキ、没食子酸鉄インキの3種類に分類しています (万年筆評価の部屋:解説【インキと科學】 その10-1)。古典BBを自作するにあたり、当初は古来の処方その…

パイロットの「インキと科學」をPen and messageで読ませてもらう。

そもそも、万年筆用の古典ブルーブラックインクを自作しようと思いたった切っ掛けは、森師匠のインキと科學の紹介文 (万年筆評価の部屋:解説【インキと科學】 その21, 21回に他の回へのリンクがまとまっています) を読んだからなのですが、これまで実物を…

イエロー系で透明度の高い万年筆用古典ブルーブラックインク

@pgary おぉ!実験していただけたんですね!これは面白いですね〜。色素は、青で透き通らせるのが難しければ、蜂蜜みたいなオレンジ色がいいです!— くりぼんさん (@s_kuri) 5月 9, 2012リクエストをいただいたので作ってみます。 今度はちゃんと透けてみえ…

還元剤で安定化した万年筆型筆記具用水性インキ

@pgary あ、あと、透明度が高いブルーブラックが欲しいです。透明軸に入れた時に透けて向こう側が見えるブルーブラック。原液は透明ということなので、入れる染料を少量にするだけですか?— くりぼんさん (@s_kuri) 5月 1, 2012というような会話があったので…

自分でも823に古典ブルーブラックインクを試しておきます。

Twitterにて、ペントレで販売されたWAGNER限定インクを823に入れられた猛者がいらっしゃったので (Twitter / @s_kuri: こんばんは?。ペントレ限定インクのブルーブラック(グ ...)、自分でも試しておかないと、ということで823に入れてみました。 アサヒヤ紙…

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