趣味と物欲

博多天神界隈を本と文房具(万年筆とインク)と電子ガジェットを探して徘徊しています。

マイクロ5(M5)システム手帳にZENTOシグニチャーモデルを合わせる

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趣味文CLUBで購入したM5のシステム手帳には、これまではペリカンのM300 万年筆やプラチナのダブル3アクションポケット 多機能ペン、それからサライの付録だったミニ檸檬万年筆など、小型の筆記具を組み合わせて携帯してきました。
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最近、普段使う筆記具を少しずつZENTOに移行していることもあり、ZENTOのシグニチャーモデルをM5の手帳に合わせてみました。
シグニチャーモデルは、収納時には、一般的なボールペンよりも短めなので、M5サイズの手帳と組み合わせても、長さのバランスがよく、思った以上にぴったり収まります。

NAGASAWAさんのストレッチ ペンホルダーに挿して携帯しています。
伸縮性のあるペンホルダーなので、やや太めのZENTOシグニチャーモデルにも無理なく対応できます。

このシグニチャーモデルには、もともとZENTOの0.7mmリフィルを入れていました。ただ、ZENTOの0.7mmは、一般的な油性ボールペンの1.0mmに相当する太さの線になるため、M5と組み合わせるにあたり、0.5mmリフィルに入れ替えました。
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